令和8年第3回定例会の動画
9月4日(金曜日)
| 日程番号 | 議案番号 | 付議事件 |
|---|---|---|
| 第1 | 会議録署名議員の指名 | |
| 第2 | 会期の決定 | |
| 第3 | 諸般の報告 | |
| 第4 | 議案第53号 | 人権擁護委員の候補者の推薦について |
| 第5 | 議案第54号 | 阿久根市議会議員及び阿久根市長の選挙における電磁的記録式投票機を用いて行う投票に関する条例の制定について |
| 第6 | 議案第55号 | 阿久根市認可地縁団体印鑑の登録及び証明に関する条例の一部を改正する条例の制定について |
| 第7 | 議案第56号 | 阿久根市税条例の一部を改正する条例の制定について |
| 第8 | 議案第57 号 | 阿久根市子ども医療費の給付に関する条例の一部を改正する条例の制定について |
| 第9 | 議案第58 号 | 令和8年度阿久根市一般会計補正予算(第2号) |
| 第10 | 陳情第5号 | 非核三原則の堅持を求める陳情 |
| 第11 | 陳情第6号 | 阿久根市長選挙と阿久根市議会議員選挙の同時実施を求める陳情 |
| 第12 | 鹿児島県後期高齢者医療広域連合議会議員の選挙 |
9月9日(水曜日)
| 日程番号 | 議案番号 | 付議事件 |
|---|---|---|
| 第1 | 一般質問 |
一般質問
白石純一議員
| 発言事項 | 要旨 |
|---|---|
| 市民所得向上と成長戦略について |
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| 地域マイクログリッド事業について |
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| 地震対応と防災中枢機能について |
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| 市役所などの公共施設への公共交通アクセスについて | 市役所、風テラスあくねおよび建設中の新図書館は、阿久根駅や主要路線のバス停から離れ、公共交通アクセスに課題がある。施設前を経由するバス路線への変更およびバス停の設置について、交通事業者・県との協議状況、想定路線、運行開始時期、運行本数および市の財政負担を示されたい。 |
| 電子投票と商業施設での期日前投票について | 令和7年第4回定例会で提案したタブレット端末による電子投票を、本年12月の市長選挙から実施するための議案が上程されたが、実施に当たり特に留意すべきことは何か。また、同じく提案した商業施設での期日前投票は、実施されるのか。 |
渡辺久治議員
| 発言事項 | 要旨 |
|---|---|
| 郷土資料館の今後について | 令和8年第1回定例会において、現在の図書館の活用について、まずは耐震診断を実施し、その上で郷土資料館を含め、今後の施設全体の活用方法を検討していく旨の答弁であった。耐震診断を実施したか。 したのであれば、その結果は。 |
| 自主文化事業の継続について | 風テラスあくね開設以来、本市の自主文化事業のうち、ステージイベントについては舞台監督経験者がいることにより、芸術文化の振興に寄与していると思うが、次代への技術継承の準備がなされているか。 |
| 学校の在り方について |
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| 北薩地域の展望について | 少子高齢化などによる人口減少、近年の道路インフラ整備による利便性などを鑑み、70年間独自の道を歩んできた本市が2市1町の合併の可能性を探っていくことについての所見を伺う。 |
| 市長選挙と市議会議員選挙について | 市長選挙の日程が、12月20日となった。11月24日に市議会を解散した場合、その日程で市議会議員選挙との同時選挙は可能か。 |
大野雅子議員
| 発言事項 | 要旨 |
|---|---|
| 災害時の情報発信体制と災害時連携について |
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| シティプロモーション事業および地域活性化起業人制度について |
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| 不登校児童生徒への支援について |
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竹之内和満議員
| 発言事項 | 要旨 |
|---|---|
| 市文化財の保存・活用および郷土の歴史を継承するための取り組みについて |
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| ふるさと納税について |
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| ふるさと住民登録制度の活用について | 住民票を移さなくても、出身地や応援したい地域と継続的につながる「ふるさと住民登録制度」を活用する予定はあるか。 |
竹原信一議員
| 発言事項 | 要旨 |
|---|---|
| 指定ゴミ袋自由化について | 当初予算では、878,000枚のごみ袋に市民の財布から14,107,170円が使われる。市はさらに、4,075,670円の赤字を税金で補填する。市民は平均一枚あたり16円、市は4.6円の損失である。 東京23区や鹿児島市は指定ごみ袋制度がなく、透明な袋であれば市販のレジ袋でもゴミを出せる。人口が2万人を切った阿久根市は、袋の値上げではなく、自由化をすることで市民負担とゴミ総量を減らすことになるのではないか。 |
| 新道の駅整備事業について | 市が示した概算事業費は全体構想では約22億5300万円である。設計、用地取得、造成、アクセス道路、建築の財源等について、1.道の駅の必要性に関する調査はしたか。2.道の駅の経営に関する収支計画はあるか。3.道の駅の運営主体はどこか。4.22億円をどう調達するか。見通しを示されたい。 |
| 公共施設等総合管理計画について | 阿久根市は少子高齢化など、社会情勢の変化に従い、2017年から40年間の長期的視点を持ち、10年ごと、4期の計画を策定し、施設の統合や計画的保全により、持続可能な財政運営に繋げることとした。計画では40年間で施設の維持管理費の30%以上の圧縮である。実現の見通しを示されたい。 |
9月10日(木曜日)
| 日程番号 | 議案番号 | 付議事件 |
|---|---|---|
| 第1 | 一般質問 |
一般質問
川畑二美議員
| 発言事項 | 要旨 |
|---|---|
| 災害時の避難所となる学校体育館の環境整備について |
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| 中央公民館鶴見分館へのエレベーター設置について | 中央公民館鶴見分館は急勾配の階段となっており、足の不自由なかたなどが利用しにくい。エレベーターを設置する考えはないか、再度伺う。 |
| 高齢者保健福祉計画と介護保険料について |
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| 本市の生活保護の実態について |
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| 最高裁判決を踏まえた保護費の追加給付について |
|
| 「生活保護は権利」とする行政姿勢について |
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山田勝議員
| 発言事項 | 要旨 |
|---|---|
| 寺島宗則記念館について |
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| 阿久根市の保有する泉源の利活用について | 阿久根市の宝である「阿久根温泉」について、令和8年第1回定例会では市民から陳情も出され、議会は採択した。今後はどのように利活用を進めていくのか。 |
| 阿久根市の財政運営について |
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9月25日(金曜日)
| 日程番号 | 議案番号 | 付議事件 |
|---|---|---|
| 第1 | 議案第54号 | 阿久根市議会議員及び阿久根市長の選挙における電磁的記録式投票機を用いて行う投票に関する条例の制定について |
| 第2 | 議案第56号 | 阿久根市税条例の一部を改正する条例の制定について |
| 第3 | 議案第58号 | 令和8年度阿久根市一般会計補正予算(第2号) |
| 第4 | 陳情第5号 | 非核三原則の堅持を求める陳情 |
| 第5 | 意見書第1号 | 非核三原則の堅持を求める意見書 |
| 第6 | 報告第6号 | 健全化判断比率および資金不足比率の報告について |
| 第7 | 議案第59号 | 令和7年度阿久根市水道事業会計剰余金の処分について |
| 第8 | 認定第1号 | 令和7年度阿久根市歳入歳出決算認定について(一般会計) |
| 第9 | 認定第2号 | 令和7年度阿久根市歳入歳出決算認定について(国民健康保険特別会計) |
| 第10 | 認定第3号 | 令和7年度阿久根市歳入歳出決算認定について(交通災害共済特別会計) |
| 第11 | 認定第4号 | 令和7年度阿久根市歳入歳出決算認定について(介護保険特別会計) |
| 第12 | 認定第5号 | 令和7年度阿久根市歳入歳出決算認定について(後期高齢者医療特別会計) |
| 第13 | 認定第6号 | 令和7年度阿久根市水道事業会計の決算の認定について |
| 第14 | 陳情第6号について閉会中の継続審査を求める件 | |
| 第15 | 議員派遣の件 |
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議会事務局 議事係
〒899‐1696 鹿児島県阿久根市鶴見町200番地
電話番号:0996‐73‐1254
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更新日:2026年10月01日